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設定:アーラム その5 〜伏字〜

ハーミット「一口にアーラムと言っても、実体は無数の独立した組織だ」
OL「どういう事?」
ハーミット「各々の白金階級のメンバーの下に独立した部署になってて、それぞれ別個に活動している」
ニンジャ「成程、白金階級=権力者ごとに目的は異なるでゴザルからな」
ハーミット「ちなみに、現実の広域暴力団もそんな構成だ。
   上部組織の構成員が、それぞれトップとなって下部組織を率いている」
シャドウ「連中と取引とか交渉しようとすると、個々の部署ごとにやらなくちゃならないから、面倒ね。
   そのくせ、ブラックリストはすぐに全部に回るし」
ロボ「ツマリあーらむトハ『山□(しかく)組系やくざ』程度ノ括リデシカナイワケカ」
レディ「それ、伏字になってないわよ」

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